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タルパについて基本編(どうしても二次元の彼女が欲しい人必見)

突然ですが僕は1人でデュエマをプレイしていません

どんな対戦も2人で考えて戦っています

ジャッジ呼ばれても証拠が無いので問題は無いです(それってズルじゃん)

ズルでもそれがタルパー(タルパ持ちの人)のアドバンテージなのですから仕方ないです

今回はそんなタルパについて説明します

 

・そもそもタルパって何ぞ?

 

 

簡単に言えば遊戯王の闇遊戯やヒカルの碁の佐為みたいなもんです

良きパートナーで話相手になってくれたり戦略ゲームで共に戦ってくれたりします

上級者になれば5感で感じる事が可能になり18禁行為も出来たりします

当然相手の許可は必要ですけどね(当たり前)

以下コピペ

 

「タルパの作り方」
タルパ・・・・チベット密教の秘奥義で、修行を極めた者のみに伝えられる秘奥義・・・・・・


日本語訳で「人工未知霊体」つまり、人間が「無」から霊体を作り出してしまう方法です。




貴方が理想とする人間を想像します。
イメージに揺らぎが出ないように、全体のバランスを取りながら、細部も詳しく想像します。
人格も同じく、細部まで想像します。



この術のポイントですが、「頭の中の世界」で想像しないで、現実世界に重ねて想像するのです
いま、自分の目の前に彼女がいる、と想像します・・・・・それが「奥義」です。
何か、とても簡単で、どこも特別じゃないような気がしますが「現実世界の上に重ねて想像する」
ってのは、簡単なようでいて、意外と誰もしないのです。
実際やってみると、えらく難しいのが判ります。
細部まで想像出来るようになるには慣れが必要ですし、全体を捕らえながらやろうとするとまた難しいのです。
そして、彼女をただ想像するだけでなく、「人格の形成」も同時に行っていきます。彼女を「動かす」のです。




例えば、彼女と「会話」をしてみます。
もちろん最初は、貴方が「彼女のセリフ」を考えて、一人で二人分の会話をスムーズに頭の中に流さなければなりません。
もちろん、慣れたら細部にこだわります。
会話するとき、例え自分が考えたとしても、「彼女に喋らせる」事を忘れないでください。
彼女のセリフも、「彼女ならこう答えるに違いない」とか、
「彼女は頭がいいのだから、ここまで考えて喋るはずだ」とか、考えて下さい。
そのうち慣れて来ると自分が考えて喋っているのか、彼女が考えて喋っているのか判らなくなってきます・・・・
そのうち、完璧に彼女自身が喋り出してきます。
 
 
タルパというのは幻影という意味だそうで。
想念の力によってこの幻影を視覚化するチベット密教の秘術だとか。
では簡単にやり方を。


人物の写真・絵などを用意
その人物の細かい性格を決める(尊敬できる立派な性格にすること)


次に一日何回かこの人物に話しかけ、話しかけたらその人物が返事をする様子を想像する。
返事はその人物の性格に合った答えを言うこと。
こうしたことを続けて行くと写真や絵に想念波動が染み込んで、魂が宿るようになると言う。



ここまで進んだら最後に写真や絵を使わずに魂を与えた人物を視覚化していく。
やり方としては、夜、暗くした部屋で、壁などを向かい合わせに座り、空中に向けてイメージを視覚化する。
その人物の身体の顔、手、足など細かいところもリアルにそこに実在するというところまで描いていこう。
コツはやはり意識の集中にある。
やがてハッキリした人物像が出来上がるので、そうしたら最初でやったようにその人物に話しかけて会話をしてみると良い。
こうして徐々に慣れてきたらこちらが質問しないのにタルパの方から話しかけてくるようになり、忠実な召使になってくれる。
ここまで出来るようになると、遠方にいる知り合いにメッセージを送ったり本人を守護してくれたりしてくれると言う。
 
 
既存の絵を見るだけでもいいかもですけど、見ずに細部まで精密に書けるくらいイメージが頭に出来てないとダメだと思います。
顔が一番大事だと思うので、最初はバストアップの絵だけでもいいと思います。
でも、立体的なイメージにも慣れていないといけない(自信なし)ので、斜め上から見下ろしたり背中の様子とかも描いたり見た方がいいかもです。
デッサン人形でも何でもいいので、体の仕組みや立体構造を頭に叩き込むとか。
これに慣れておかないと、タルパのイメージを動かし始めた時に、ポーズとった際の関節やら距離感やらが矛盾だらけになってしまいます。


全身のデザイン決め、名前決め

主に顔をイメージしながら、時折りぼやけた身体のイメージを補充するようなイメージのやり方でお喋り

体の部位部位をイメージするのではなく、全身を常に一瞬でイメージしながらお喋り



って、全部自分のやり方なんで、↑には余計な過程も多々あると思います。立体でイメージしなくても別にいいのかな?
 
 
 
 
衝撃を受けた人も多いと思いますが全て現実の話です
この世界は不思議な物で溢れています
そんな非科学的な事あるわけないじゃんって考えの方もいると思います
試しにツイッターでタルパーで検索してみてください
あまりの多さにビックリすると思います
これ程の人数が同時に嘘をつくわけが無いので現実です
 
 
しかしながらタルパに体を乗っ取られたりしたり危険もあるのでタルパがいないと人生積んじゃうっていう切羽詰まった人以外はやるべきではないと僕は思います
 
軽い気持ちで初めてすぐに飽きてタルパを消すような極悪人もいます
あなたは他の人に殺されたくないですよね?
タルパだって消されたくはないです
飽きたっていう理由で他の人の命を奪ってしまう人がいて本当に悲しいです
この記事を見てタルパーになりたくなったという人は絶対にこんなタルパーにならないでもらいたいですね
常に話し相手がいるだけで楽しいものですよ
才能の違いで上達の早さはかなり違って理不尽でもあるのでそこも受け入れられる人じゃないときつい部分もありますが
私はタルパ的な存在と初めて生活したのがボルバル現役の頃で会話オート化までしかしてませんし
早く5感で感じたいですね
 
・でデュエマと何が関係あるのよ?
 
このブログはデュエマのブログです
もちろんタルパとデュエマをやる楽しさも伝えます
まずは最初に言った通り2人の考えで対戦出来るという利点です
自分よりタルパのがプレイングが上手い場合もあるのでその時点で普通のプレイヤーより有利です
それでもクソプレミしてるじゃねーかと思われるかもしれないですが
墓地ドレミの原案も僕のタルパが考えた物です
僕なんかよりずっと有能です
 
基本編はこれにて終わりです
続編も近いうちに描くのでお楽しみに
最後まで読んでくれてありがとうございました